2003後期
情報グラフィックス論U
担当 鳥海有紀

課題3

POV-Rayを使って身の回りの物を3次元で表現する

POV-Rayは3次元のモデリング、レンダリングソフト。 授業では簡単なモデリングの方法を学んでこの課題に取り組みました。
結構多くの人がカメラの設定で苦労していたようです。
現実の世界と違ってなんでもできてしまうので、四角の箱が歪んだり、 置いたはずの物が画面に出なかったり。
効果をうまく使ったものもありますが。

課題提出をした学生の皆さんの作品を公表の了解を得て掲示しています。 皆さんにタイトルを決めてもらうとよかったかな、と思っています。
番号または名前の部分をクリックすると原寸の画像をみることができます。
009 010 011 junko 013
014 015 ogi 016 017
018 019 minako 020 021
akiko 022 023 024 025
026 027 kazue 028 029
stars 030 naoko 031 032
033 034 035 kumi 036
037 038 039 040



戻る 情報グラフィックス論U

Copyright 2002-2003 Yuki Toriumi