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サンプルプログラム(Visual C++版)

 

下記各項目をクリックすると該当のプログラムファイルの圧縮ファイル(*.ZIP)をダウンロードすることができます。

ダウンロードしたファイルを解凍すれば、Visual C++2008で開くことができます。

開いても表示されないときは、画面左側上部にあるソリューションエクスプローラタブをクリックして表示したいファイル名を選びダブルクリックすると表示されます。

Linux版サンプルプログラムはここをクリックして下さい。

プログラムについての解説は本書「統計学を学ぶための数学入門・上」を参照して下さい。

Visual C++プログラミングについては<岡本安晴「大学生心理学VC++プログラミング入門勁草書房>で説明しています。

 

B.1 漸化式による組み合わせの計算

B.2 ネイピア数eを求めるプログラム例

B.3 変数変換y=2Arcsinpを求めるプログラム例

B.4 積分の近似の様子を調べるプログラム例

B.6B.5) 乱数生成クラスsmplrnの使用例(分布の一様性チェック)

B.7B.5) 乱数生成クラスsmplrnの使用例(乱数の独立性のチェック)

B.8 MCMCアルゴリズムの例

MCMCの簡単なプログラム例をウェブサイト<Visual C++による簡単なMCMCプログラム例>にも用意しました。

B.10B.9)正規乱数の生成例

B.12B.11) 逆行列の計算

B.13 回帰直線の計算

リストC.10.1.1(問題10.1の解答例)

 

行列計算の機能強化版ライブラリ(mymat.h)を本書下巻用として用意しました。

ここをクリックするとダウンロードできます。

このダウンロードした圧縮ファイルに含まれているmymat.hには、

行列に関する種々の操作を行う関数が用意されていますが、

プログラムとしてはCholesky分解を行うサンプルプログラムで利用する形で用意されています。

プログラムは実行開始時にnの値を設定するとn次正方行列のCholesky分解が行われます。

ファイルmymat.hに用意されている種々の関数としてどのようなものがあるのかは、

ファイルを開いてチェックして下さい。

 

なお、テキストファイル入出力サンプルプログラムなどをこのページに用意しました。

 

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