パラメタ値の差の検定;式11.11など
パラメタ値の差の検定をを行うプログラムPTestDif.exeを用意しました。Windowsパソコンからこのページにアクセスしているとき、プログラム名をクリックして提示されるダイアログボックスで「開く」を選ぶと、ダウンロード後、実行されます。プログラムの使用方法はここ(PDFファイル)をクリックすると表示されます。プログラムのソースコードは自己解凍型圧縮ファイルtestdiffiles.EXEにまとめてあります。ファイル名をクリックしてダウンロードで保存した後、実行して解凍するとフォルダtestdiffilesが作成されて、解凍したプログラムのソースファイルが格納されます。プログラムはDelphi 6 Professionalで作成されています。