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検出成績の測度

SDT用最小2乗法

 

検出成績の測度、および、の算出のためのプログラムPCalcMeasures.exeを用意しました。ガウス座標におけるデータ点とROC直線との距離の2乗和を最小にするという基準で測度の算出を行っています。Windowsパソコンからこのページにアクセスしているとき、プログラム名をクリックして提示されるダイアログボックスで「開く」を選ぶと、ダウンロード後、実行されます。プログラムの使用方法はここPDFファイル)をクリックすると表示されます。プログラムのソースコードは自己解凍型圧縮ファイルcalcmeasuresfiles.EXEにまとめてあります。ファイル名をクリックしてダウンロードで保存した後、実行して解凍するとフォルダcalcmeasuresfilesが作成されて、解凍したプログラムのソースファイルが格納されます。プログラムはDelphi 6 Professionalで作成されています。