被験者間1要因・被験者内1要因分散分析
2要因分散分析において、1要因が被験者間要因、1要因が被験者内要因(繰り返し要因)である分散分析のVisual C++プログラムanova1btwn1wthnを用意した。.NET Framework3.5対応の実行形式プログラムファイルanova1btwn1wthn.exeは、そのファイル名anova1btwn1wthn.exeをクリックしてダウンロードすれば、.NET Framework3.5のインストールされているパソコン上で実行可能である。プログラムのソースリストなどをまとめた圧縮ファイルanova1btwn1wthn.zipも用意した。ファイル名anova1btwn1wthn.zipをクリックしてダウンロードしたものをマウスの右ボタンでクリックして表示されるメニュから「解凍」あるいは「展開」などを選ぶと解凍できる。解凍したファイルはVisual C++などから開いて見ることができる。
プログラムの使用方法などは、ファイルreadme.pdfに用意した。ファイル名readme.pdfをクリックすれば開くことができる。