関数の立体図(透視図)の回転
関数の曲面の立体図を下図のように回転させて描くプログラム例です。

回転はオイラーの角を指定して行っています。回転後の描画は、Delphiの描画用メソッド(Delphiの使い方についてはここをクリックして下さい)を用いて後ろから描くという簡単な方法でディスプレイでの表示およびプリンタへの出力を透視図として行っています。プログラムを自己解凍型圧縮ファイルrotperspecfiles.EXEにまとめました。ここをマウスの右ボタンでクリックするとダウンロードできます。ダウンロードしたrotperspecfiles.EXEをダブルクリックなどで実行するとフォルダrotperspecfilesが作成され、フォルダrotperspecfiles内に解凍されたサンプルプログラムが格納されます。
詳しい解説(PDFファイル)はここをクリックすると表示されます。
なお、Visual C++版もウェブサイト<関数の立体図と回転>に用意しました。