回 帰 分 析

独立変数が1個の場合はここ、1個以上の場合はここをクリックして下さい。

従属変数が1個以上の場合はここをクリックして下さい。

独立変数が質的データの場合(数量化1類)はここをクリックして下さい。


独立変数が1個の場合:

独立変数が1変数x、従属変数が1変数yの場合の回帰分析を行うプログラムPOneIndVar.dprです。このプログラムでは下図のような散布図と回帰直線の描画を行うことが出来ます。

無題

上図の画面において「印刷」ボタンをクリックするとここをクリックして表示されるページがプリンタに出力されます。

プログラムPOneIndVar.dpr、コンパイル済みの実行形式ファイルPOneIndVar.exeなどのファイルは、自己解凍型圧縮ファイルr1vfiles.EXEにまとめてあり、ここをクリックするとダウンロードできます。ダウンロードしたr1vfiles.EXEをダブルクリックして実行するとフォルダr1vfilesが作成されてその中に解凍したファイルが格納されます。実行形式ファイルPOneIndVar.exeは、Delphi5のインストールされていないWindowsパソコンでも、ダブルクリックなどによって直接実行することができます。

POneIndVar.dpr関係の詳しい説明(PDF)はここをクリックしてください。

相関係数と散布図の関係を調べるためにプログラムPCheckCor.dprを用意しました。プログラムなどは自己解凍型圧縮ファイルckcorfiles.EXEにまとめました。ここをクリックしてダウンロードして下さい。詳しい説明(PDF)はここをクリックして下さい。


独立変数が1個以上の場合:

独立変数が1個以上の場合の回帰式を求めるプログラムPMultiIndVar.dprを用意しました。プログラムなどは自己解凍型圧縮ファイルrmvfiles.EXEにまとめました。ここをクリックしてダウンロードして下さい。PMultiIndVar.dprの実行形式ファイルPMultiIndVar.exeDelphiのインストールされていないWindowsパソコンでもダブルクリックなどにより直接実行することができます。プログラムに関する詳しい説明(PDF)はここをクリックして下さい。

回帰モデルを使って統計的検定を行うプログラムとしてPRegU.dprを用意しました。プログラムなどは自己解凍型圧縮ファイルregfiles.EXEにまとめました。ここをクリックしてダウンロードして下さい。PRegU.dprの実行形式ファイルPRegU.exeDelphiのインストールされていないWindowsパソコンでもダブルクリックなどにより直接実行することができます。プログラムに関する詳しい説明(PDF)はここをクリックして下さい。

プログラムPMultiIndVarDelphi用であるが、Visual C++用プログラムはウェブ・サイトに用意した。

 

 なお、回帰モデルの理解に必要な数学的予備知識、行列あるいは確率など、の解説を行うものとして拙著

岡本安晴「統計学を学ぶための数学入門[上]」2008、培風館

岡本安晴「統計学を学ぶための数学入門[下]」2009、培風館

を上梓しました。

 

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