Tukey’s HSD Test

 

テューキーの方法、Tukey’s HSD (honestly significant difference) test、は最もよく用いられている方法とされています。Tukey’s HSD testと条件ごとのデータ数がすべて同じではない場合の検定法としてTukey-Kramer testを行うプログラムPTukeyK.dprを用意しました。また、ステュデント化された範囲の分布(Studentized range distribution)の確率を求めるプログラムPCalcStudentized.dprも用意しました。これらのファイルを自己解凍型圧縮ファイルtukeyfiles1.EXEにまとめました。圧縮ファイルtukeyfiles1.EXEここをクリックするとダウンロードできます。ダウンロードしたtukeyfiles1.EXEをダブルクリックなどにより実行すると、フォルダtukeyfiles1が作成されて、その中に解凍したファイルが格納されます。解凍されたファイルのうち、実行形式ファイルPTukeyK.exeおよびPCalcStudentized.EXEDelphiのインストールされていないWindowsパソコンでもダブルクリックなどにより直接実行することができます。

プログラムの詳しい説明(PDFファイル)はここをクリックすると表示されます。

 

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