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項目パラメタの推定

<項目反応理論>

DelphiサンプルプログラムおよびVisual C++サンプルプログラム

<プログラムで用いられているアルゴリズムなどは「計量心理学」本文参照>

 

Delphiサンプルプログラム

 

項目パラメタをベイズ的方法によって求めるプログラムPPatzJunker.exeは、ここをクリックして表示されるダイアログボックスにおいて「実行」を選ぶとダウンロードされて実行される。プログラムのダウンロード・実行の前に、入力データファイルを用意しておく必要がある。入力データファイルのサンプルDItem15Sample.txtは、名前の箇所を右ボタン・クリックしてダウンロードすることができる。

プログラムの使用法については、ここをクリックして表示されるPDFファイルで説明した。

プログラムのソースファイルは、入力データファイルなどとともに圧縮ファイルpatzjunkerfiles.ZIPとしてまとめた。ここをクリックするとダウンロードできるので、ダウンロード後解凍するとフォルダpatzjunkerfilesに解凍されたファイルが格納される。プログラムのプロジェクトファイルPPatzJunker.bdsprojあるいはPPatzJunker.dprDelphi2005から開くことができる。

 

Visual C++サンプルプログラム

 

Patz and JunkerモデルのVisual C++/CLR版も用意した。プログラム・ソース・ファイルとサンプルの入力データファイルを圧縮ファイルPatzJunkerCpp.ZIPにまとめた。ここをクリックするとダウンロードできる。ダウンロードしたファイルを解凍するとフォルダPatzJunkerCppが作成され、そこに解凍されたファイルが格納される。プログラムはVisual C++2008から開くことができる。プログラムの使用法はDelphi版と同じなので、Delphi版用説明を参照されたい。

 

Visual C++サンプルプログラム<マルチ・スレッド版>

 

上記Visual C++版サンプルプログラムにおいてMCMCを複数独立に同時に走らせるように変更し、各MCをスレッドで実行するマルチ・スレッドのサンプルプログラムIRTCont2Paramを用意した。ソースコードとサンプルプログラム用の入力データファイルDItem15Sample.txtなどを圧縮ファイルIRTCont2Parqam.ZIPとしてまとめて用意したので、をクリックするとダウンロードできる。プログラムの使用法は上のPatzJunkerCppと同じであり、Delphi説明参照されたい。

 

 

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