t検定のプログラム:対応のあるデータ
対応のないデータの場合のt検定のプログラムは、Windowsパソコンの場合、ここをクリックすると表示されるダイアログで「実行」などを選ぶとダウンロードされて実行される。
t検定ではt分布の確率が必要になるが、t分布の確率はここあるいはここクリックすると表示されるダイアログで「実行」などを選ぶとダウンロードされて実行されるプログラムで計算できる。
プログラムの使い方はここをクリックして表示されるページで説明する。
プログラムのソースファイルはまとめて自己解凍型圧縮ファイルsourcefiles.EXEとして用意した。ここをクリックしてダウンロードしたファイルを実行するとフォルダsourcefilesが作成されて解凍されたファイルが格納される。