日本女子大学 Japan Women's University  JWU
人間社会学部 心理学科
Faculty of Integrated Art and Social Sciences, Department of Psychology
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2006年度 −卒業論文−

指導教員 テーマ
青木 みのり
◇中年期における夫婦関係満足度と価値観の関連について
◇中年期における地域コミュニティと幸福感との関連 −沖縄と関東を比較して−
◇いじめを促進する者の社会的スキルといじめの様態との関連
◇性格形成における親からの影響の認知と自尊感情との関連
◇深い信頼関係はどのように捉えられているのか −青年期後期の女子学生における友人関係を中心として−
◇親からのサポートが高校生のWell-beingに及ぼす影響
◇親からの期待と自尊感情との関連
◇同胞葛藤と親の養育態度との関連
◇女子大学生の対人認知における気分の影響
飯長 喜一郎
◇乳児の発声が与える印象についての研究 −5つの場面を用いて−
◇青年期女子における心理的自立と家族機能認知との関連
◇障害児の自己決定について −アメリカ合衆国と日本の障害児教育の現場から−
◇理想自己と現実自己のズレへの対処 〜自尊感情、本来感との関係〜
◇家族レジリエンスの研究 −個人レジリエンス及びネガティブライフイベントとの関連について−
◇大学生の対人的自己効力感と対人ストレスの関係について
◇過去のいじめ被害体験が対人不安に及ぼす影響 −自己関係づけ傾向と自己開示との関連−
◇対面およびCMC(Computer-Mediated Communication)における自己開示と自己効力感の関連 −女子大学生の場合−
◇仕事家庭役割葛藤と対処行動 −夫婦の性役割観の観点から−
◇対人不安を感じやすい状況による自己呈示スタイルの個人差
◇家族投影過程における親子の自己分化度の関係
◇否定的内容の自己開示における開示効果予想および開示抵抗感について 〜内的作業モデルの観点から〜 
◇大学生の対人ストレスコーピングと志向性との関連
飯長喜一郎・鵜養美昭 ◇大学生の幼児に対する感情の研究 −幼児の写真に対する反応をめぐって−
岩立 志津夫
◇青年の愛着スタイルが対人関係に及ぼす影響
◇父親との関係が娘の社会性に与える影響
◇家庭環境が社会的スキルに及ぼす影響 −小学6年生を対象にして−
◇第1子が女子大学生である母親が感じる意識の変化 −自分に対して・子どもに対して−
◇大学生における自立と愛着 −対人関係スタイルを通して−
鵜養 美昭
◇中学時代の養育が女子大学生の性格傾向に与える影響
◇公的・私的自己意識と自尊感情との関連について −女子大学生に対する質問紙調査と生理心理学実験を通して−
◇青年期のIdentity構築において一人旅が持つ心理的意味 〜一人旅と対人関係をめぐる半構造化面接調査を通して〜
◇個別の援助を必要とする児童に対する教師の対応とクラス集団との関係調整
◇通常学級に在籍する不登校傾向生徒について −学校ぎらい感情尺度と半構造化面接をとおして−
◇一人暮らしの心理的意味と親からの心理的分離との関連 〜青年対象の質問紙と面接による調査を通して〜
◇青年の愛他行動に及ぼす幼児期の対人関係の影響 〜回想法による半構造化面接を用いて〜
◇女子青年の父娘関係とSelf-Esteem −韓国青年への質問紙調査を通して−
◇学校・福祉ボランティアで大学生はどう変わるか? −ボランティア経験と心理的成長との関連をめぐって−
◇青年期におけるアイデンティティとバウム・テストの関係
鵜養美昭・川原ゆり ◇音楽が人間の情動に及ぼす影響 〜質問紙調査と生理心理学実験からの検討〜
生地 新
◇女子大学生における職業選択に及ぼす親の養育態度の影響について
◇容姿についての劣等感と自尊心、および恋愛観の関連についての検討
◇青年期における、動物(ペット)が人に及ぼす心理的影響
◇ストレスコーピングと情報処理スタイル(合理性−直観性)との関連性
◇アトピー性皮膚炎と、攻撃性および抑うつの関係性について
◇子どもが病気・怪我をした時の親の対応のあり方の親子関係および子どもの情緒的発達への影響
◇服装から読み取るアイデンティティ
◇ストレス脆弱性・レジリエンスの母子伝達と幼少期の愛着・分離の関係
◇ナラティヴ・アプローチによる自己と自伝的記憶の関連についての質的研究
◇大学生における自己表明と共感経験との関係
川原 ゆり
◇刺激による涙がエモーショナルクライングに及ぼす影響
◇女子大生の月経周期における身体的・精神的変化
◇ストレッチングによる心身のリラックス効果
◇性格特性がスポーツ経験の有無に及ぼす影響
◇語句意味関係の相違による事象関連電位(N400)の変化
小山 高正 ◇「若齢期アルコール摂取ラットの学習障害について」 〜放射状迷路を用いて〜
須賀 哲夫
◇立方体模写の発達過程について −実験的分析−
◇表記の様式差による初見の印象とその実用性 〜調理本を用いた場合の検討〜
◇ラグビー選手に見るポジションと相貌比較研究
◇場所の記憶 −偶発的な記憶を通じて−
鳥居 登志子
◇感情をあらわす語・色における視覚探索
◇食品の商品パッケージに対する評価とその変化
本間 道子
◇現代青年期の群れ行動の心的特性 −親密化と浮き上がる恐怖のコンフリクト−
◇望ましい複数リーダーシップスタイルの在り方 −PM理論を通して−
◇犯罪を誘発する環境的要因に関する研究 −マッピングによる心理的分析−

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